ランドネットが提案する「中古物件」の魅力

シノケンハーモニーサムネイル
特徴・実績
中古物件300万円台~・国内外に5つの拠点
PDFによる資料有
会社規模
資本金1億円・1999年創業・従業員数403名
エリア 現在年収の目安
全国 400万円~
想定利回り 資料請求 DVD請求 セミナー
7~12% ×

ランドネットの特徴

株式会社ランドネットは、中古不動産の売却・購入・賃貸管理・リフォーム・コンサルティング等の事業を展開する不動産投資会社です。
『不動産を、住まいとしてだけでなく、暮らしを支える資産として考える。お客様のライフプランを実現する不動産運用顧問(Private Realtor)でありたい。』を企業理念として掲げており、その将来性・サポート力は初めて不動産投資を行う方にとって大きなバックボーンとなることは間違いありません。
なぜランドネットでは中古マンションを利用した不動産投資を推奨するのか、その理由に迫りたいと思います。

中古マンションの魅力とは
中古・新築マンションのコスト比較

中古マンションの最も大きな魅力は初期費用を抑えられるという点です。
新築マンションに比べて価格が20%程度下がりますので、浮いた分を運営資金としてキャッシュに回すなど、より安定的な運用が見込めます。
また、もう一つの魅力として好立地を狙いやすいという点が挙げられます。
なぜならば、既に東京都内の駅前には多くのマンションが建てられており、新築するとなると必然的に立地が悪くなってしまうケースが多いためです。
したがって、あくまで物件次第ではありますが、中古マンションの方が物件価額が下がりづらい可能性があります。

幅広い価格帯でマッチする物件多数

東京の新築マンションの平均価格はすでに販売価格で7,000万円を超えています。
一方で、中古マンションであれば数百万円台から見つけることが可能です。
そのため、不動産投資をはじめてみたいけれども予算が不安…という方は、比較的安価の中古不動産からスタートしてみるのも一つの手です。
例えば、500万円の物件で家賃収入が年間50万円を見込める場合、表面利回りは10%になりますので、税金や諸費用を差し引いても15年ほどで回収することができます。
もちろん、入居率・修繕費用といった別の角度からの検討も必要です。

ランドネットの強みとは

ランドネットと他社の手数料比較

ランドネットの最も大きな強みは、自社で物件を仕入れている点です。
自社で販売する場合、仲介業者(他の不動産会社など)が入りませんので、仲介手数料を省略することができます。
なお、仲介手数料は「(売買価格×3%+6万)×消費税」と法律で定められています。
つまり、仮に売買価格が2,000万円であった場合、

(2,000万円×3%+6万円)×1.1=726,000円

となりますので、なんと70万円以上もの初期投資を抑えることができる計算です。
中古不動産は故障等で急に修理費が必要になることが多いため、運転資金としてキャッシュフローに厚みを持たせておくことをお勧めいたします。

不動産運用顧問に岸博幸を抜擢
岸博幸氏と対談するランドネット代表取締役

ランドネットでは、テレビのコメンテーターとしてもお馴染みの「岸博幸氏」を不動産運用顧問アドバイザーとして抜擢しています。
元経産省官僚・現在慶應義塾大学大学院教授の経済学者と、まさに経済のプロフェッショナルと言える経歴を持つ同氏は、あらゆる角度から経済を見通す目を持っています。
利用者との直接的なやり取りは無いものの、後ろ盾にこのようなプロが付いているという点は大変心強く感じるのではないでしょうか。

ダウンロードによる資料配布

インターネットが一般化した昨今、ランドネットではいち早くデータ送信を用いた資料配布を行っています。
ほとんどの不動産投資会社では資料請求⇒郵送による配布となっておりますが、同手法により郵送の手間や時間をカットすることができます。
もちろん資料請求は無料で配布しておりますので、是非勉強のためにも一度除いてみてはいかがでしょうか。
なお、セミナーについては東京・大阪で定期的に開催しておりますので、もっと詳しい話が聞きたい!という方は同社のHPよりお申し込みください。

管理人メモ
中古マンションの魅力は何といっても「自身で選べる」という点にあります。 不動産投資会社のアドバイスはもちろん重要ですが、投資家として歩むのであれば自身の目を磨くことも重要です。 なお、ランドネットでは他社の物件であっても買付・仲介を受託しておりますので、「この物件はどうだろうか?」といった形での相談も可能です。 大手には真似できない汎用性及び柔軟性を持った不動産投資会社と言えるのではないでしょうか。