初心者でも安心!日本財託のサポート

日本財託サムネイル
特徴・実績
管理戸数21,019戸・オーナー数7,754名・入居率99.26%
会社規模
資本金8,000万円・社員214名・平成2年創業
エリア 現在年収の目安
東京23区 400~800万円
想定利回り 資料請求 DVD請求 セミナー
4.0~8.0% -

日本財託は東京23区内の高利回りマンションを中心に紹介している不動産投資会社で、管理戸数2万戸超・オーナー数8千人弱と現在大変な人気を誇っています。
中古マンションに拘る理由をはじめ、人本財託だからできるサービス・特徴等について徹底的に調査しました。

なぜ中古マンションなのか?

「大きく儲けたい」
「安定した副収入を得たい」
「老後の収入源として不動産を持ちたい」
不動産投資を行う目的は人それぞれかと思いますが、貴方はどれに当てはまりますか?
結論から申し上げますと、23区内の中古マンションの場合上記全てにマッチします。
何故今中古マンションが選ばれているのか、その理由は以下の通りです。

理由①~利回りが高い
販売物件の金額分布データ

新築or中古アパート、新築マンション、一戸建て等、収益物件は多く存在しており、それぞれに特徴やメリットがあります。日本財託で特に利回りが高い地区30年前後・築15年前後の物件を中心に取り扱うことで、中古のマンションの「高利回り」というメリットをさらに高めています。

理由②~安定した需要
東京都の総人口推移の表

東京は、人離れや少子の影響が少ない上に今後も単身世代が増加すると予想されており、需要が下がってしまうリスクを極力回避することができます。
事実、東京では昭和31年から人口が増加し続けており、価値や需要が大きく下がる心配がほぼありません。

理由③~長期に亘った収益

現代の技術で建てられたマンションの寿命は60年を超えるとも70年を超えるとも言われており、長きに亘って活躍を見込む事が可能な収益物件です。
そのため、マンションの寿命が60年と仮定しても“築15年で残り45年”というロングスパンでの収益が得られます。

プル型営業を採用

しつこい営業電話の心配は無用

不動産投資セミナーに参加するとしつこく営業されてしまうのでは?と思われる方も多いかもしれませんが、近年ではこれらの営業方針(プッシュ型)は採られていないことがほとんどです。日本財託も同様に、はじめてみたい方や興味を持った方だけに買ってもらうという「プル型営業方式」を採用しています。そのため、同社のセミナーに参加したからといって、過度な営業をされるという心配がありませんので、ゆっくりと検討することが可能です。

仲介手数料が不要

不動産を取得する際には、色々な費用が掛かります。
その筆頭として挙げられるのが不動産会社へ支払う“仲介手数料”ですが、売買価格が400万円を超える場合、「(価格の3%+6万円)+消費税」が上限となります。
つまり、仮に2,000万円の物件を取得しようとすると、

(2,000万円×3%+6万円)×1.08%=712,800円

が掛かってしまう計算です。
日本財託では自社が保有する物件を販売するため仲介手数料をカットすることが可能で、資金が不足しがちな開始時に最高のスタートを切ることができます。
“初期投資を抑えたい”“少しずつ資産を増やしたい”
という方に打ってつけのサービスと言えるのではないでしょうか。

管理人メモ
日本財託は“東京23区の中古ワンルームマンション”に特化しており、木造物件よりも安定かつ長期的な収益を得られる点がメリットです。また、高利回りを得られる点も中古マンションの特徴ですので、20年前後の中期保有に適しています。
さらに、日本財託では将来的に見ても需要が高いと見込まれる東京23区内の人気エリアのみを取り扱っているため、中古マンションの特性をさらに強化している格好です。
物件は1,000万円台から用意されておりますので「まずはローリスクではじめてみたい!」という方におすすめの不動産投資会社と言えます。