難しいワードを分かりやすく解説!不動産用語検索ページ

知らない単語があった際に頭文字や直接入力により検索可能です。解説も併せてご紹介しておりますので、資料やセミナーで分からないワードがあった際にご活用ください。
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用語一覧
ROI
あーるおーあい
投資した資本に対する利益の割合を示す値です。「税引き前利益÷自己資本」で算出されます。計算例:(税引き前利益50万円÷自己資本300万円)×100=16.6%
ROA
あーるおーえー
総資産に対する利益のことで、「純利益÷総資産」で算出された値を指します。計算例:(純利益50万円÷総資産3,500万円)×100=1.42%
青色申告
あおいろ申告
複式簿記に基づき帳簿を記載する事で、一定額の控除が受けられる制度のことです。
青地・赤地
あおち・あかち
共に水路や河川敷等の国有地を指します。公図において青く塗られている箇所を「青地」、赤く塗られている箇所を「赤地」と呼びます。
頭金
あたまきん
分割払いをする際の1回目に支払うお金のことをいいます。不動産売買の場合、販売価格の10%を支払うことが多いです。
イールドギャップ
いーるどぎゃっぷ
利回りから借入金利を引いた数値のことです。例えば、利回り8%の物件を金利3%で購入した場合、イールドギャップは5%となります。
一般媒介契約
いっぱんばいかいけいやく
専任媒介又は専属専任媒介以外の媒介契約を「一般媒介契約」と呼びます。複数の不動産会社と契約を締結することができますので、買主又は借主が見つけやすいという利点があります。
移転登記
いてんとうき
不動産の名義が変更された場合に行われる登記のことをいいます。例:所有権移転登記、持分移転登記等
違約金
いやくきん
契約違反があった場合に支払われるお金のことをいいます。不動産取引の場合、買主都合でキャンセルの場合は手付金分(手付流れ)、売主都合でキャンセルの場合は受け取った手付金+手付金と同額(手付の倍返し)を支払うのが一般的です。
インカムゲイン
いんかむげいん
保有することで得られる収益のことです。不動産の場合、「家賃収入」等がインカムゲインに当たります。
請負契約
うけおいけいやく
仕事の完成と引き換えに報酬を支払う契約のことをいいます。例:建物の施工を建設会社に依頼した場合の「建築請負契約」等
内法
うちのり
梁・柱・壁等の「内側」から図った寸法のことです。
HRC
えいちあーるしー
高強度コンクリートも用いたRC造り(鉄筋コンクリート造)のことをいいます。従来ではSRC(鉄骨鉄筋コンクリート造)が一般的であった高層マンション等にも用いられています。
NOI
えぬおーあい
NOIとは「営業純利益」のことです。なお、NOIを購入価格で割った値を“NOI利回り”といいます。
オーナーチェンジ
おーなーちぇんじ
所有権や持分が移転したことで、契約上の地位が変化することをいいます。例えば、賃貸中のマンションが譲渡された場合、賃貸借契約の「賃貸人」が新オーナーに変わります。
オープンスペース
おーぷんすぺーす
建物の内、構造物が無い空間のことを指します。マンションの場合、フロント部分の共用スペースを指すことが多いです。
買取再販
かいとりさいはん
既存の中古物件をリフォームし、販売することをいいます。古くからキャピタルゲイン目的で行われる販売方法ですが、最近では少ない元手で始められるとして個人が参入することも多いジャンルです。
替地
かえち
土地収用があった際に、金銭の替わりに提供される土地や家屋(マンション等)のことをいいます。
瑕疵
かし
「キズ」や「欠陥」のことをいいます。したがって“瑕疵のある物件”は、欠陥のある土地や建物のことを指します。
鑑定評価
かんていひょうか
不動産の経済価値を判定することをいいます。鑑定は、特定の国家資格を有している者(不動産鑑定士等)しか行うことができません。
危険負担
きけんふたん
民法の原則ですと、不動産は「意思が合致したとき(契約時)」に権利が移転しますので、引渡し時までに当該不動産が滅失又は破損してしまうと、買主は不良物件を手に入れることになってしまいます。そのため、引渡し時までの不可抗力による滅失等は、売主がその責を負うのが一般的です。この負担のことを「危険負担」と呼びます。
キックバック
きっくばっく
紹介料のことをいいます。例:不動産投資会社が建設会社へ施工を依頼又は顧客を紹介した際に請負金額の〇%を受けとる。等
キャッシュオンキャッシュリターン
きゃっしゅおんきゃっしゅりたーん
別名「CCR」とも呼び、不動産投資に於ける指標の一つです。例えば自己資金500万円でアパートを購入し年間300万円の家賃収入があった場合、「300万÷500万」で“0.6(60%)”がCCRとなります。
キャピタルゲイン
きゃぴたるげいん
購入価格から売却価格を引いた差益をいいます。例えば、1,000万円で購入した不動産を600万円かけてリフォームし2,000万円で売却した場合、400万円のキャピタルゲインを得たことになります。
キャップレート
きゃっとぷれーと
不動産投資の収益性を表わす指標の一つです。純収益を不動産価格で除した値がこれに当たり、例えば「キャップレート5%」の物件の場合、投資したお金を回収するのに20年かかる計算になります。(100%÷5%=20年)
区域区分
くいきくぶん
「市街化区域」及び「市街化調整区域」のことをいいます。
区分所有
くぶんしょゆう
一つの建物内で、独立したスペースを保有することを「区分所有」といいます。例えば、マンションの1室を所有するケース等がこれに当たります。
グロス利回り
ぐろすりまわり
表面利回りの別名であり、「年間家賃÷不動産取得額」で算出されます。なお、実質利回りの事を「ネット利回り」と呼びます。
クルドサック
くるどさっく
行き止まりがロータリーになっている袋地の事をいいます。日本ではまだ少ないですが、海外では多く取り入れられている建築方法です。
クルドサックの写真

※東京都板橋区常盤台のクルドサック

景観地区
けいかんちく
景観法により、景観の保護が行われている地区をいいます。平成25年1月1日時点では日本で36地域が景観地区として指定されています。(国土交通省「景観地区・準景観地区の策定状況」)
競売
けいばい
差し押さえされた物件を裁判所が売却する手続のことをいいます。オークション形式が取られますので、安く不動産を購入できる可能性があります。
軽量鉄骨造
けいりょうてっこつつくり
鉄骨造(S造)のうち、鋼材の厚さが6mm未満のものを「軽量鉄骨造」といいます。
原状回復
げんじょうかいふく
物を借りた場合には、元の状態にして返さねばなりません。そのため、不動産を賃貸した場合には、経年劣化を除いて入居前の状態に戻す必要があります。これを「原状回復」といいます。
建ぺい率
けんぺいりつ
建ぺい率とは、土地に対して建築可能な建物面積の割合のことをいいます。例えば、面積100㎡・建ぺい率60%の土地があった場合、建築可能な床面積は60㎡となります。
コートハウス
こーとはうす
中庭のある家屋のことを「コートハウス」といいます。
公示価格
こうじかかく
国土交通省が発表する土地価格の指標のことをいいます。売値や課税標準額の目安としても使われます。誰でも簡単に閲覧することができますので、気になる方は是非チェックしてみてはいかがでしょうか。(国土交通省「国土交通省地価公示・都道府県地価調査」)
公図
こうず
法務局に保管されている法的な地図のことをいいます。
固定資産評価額
こていしさんひょうかがく
固定資産評価額とは、市区町村が毎年課す「固定資産税」の算定のための基準額のことをいいます。固定資産税だけでなく、不動産登記の登録免許税の算定にも用いられる指標です。
債務不履行
さいむふりこう
契約が履行されないことをいいます。代表例として、入居者から家賃が振込まれない、不動産投資会社が家賃保証分を支払わない等が挙げられます。
敷地権
しきちけん
マンションやビル等の区分所有建物に主に用いられている制度で、分かりやすくいうと“建物と土地がセットになっている権利”の事を言います。そのため、敷地権化されている物件は、土地と建物を分離して売却することができません。
敷引き
しきびき
退去時の原状回復や損害発生時に、預かった敷金や保証金から当該金員を充当することをいいます。
市街化調整区域
しがいかちょうせいくいき
市街化を抑制する地域のことをいいます。当該区域の場合、農地や山林を「宅地に転用」するのが難しいという特性があります。
重量鉄骨造
じゅうりょうてっこつつくり
鉄骨造(S造)のうち、鋼材の厚さが6mm以上のものを「重量鉄骨造」といいます。
借地権
しゃくちけん
土地を借りる権利のことをいいます。例えば、土地を借りて家屋を建てる際に設定されます。
所有権
しょゆうけん
物を自由に使用できる権利のことをいいます。
スケルトン渡し
すけるとんわたし
内装が施されていない状態で引渡しを受けることをいいます。
スマートハウス
すまーとはうす
太陽光発電や風力発電、蓄電池等のエネルギー危機をITで管理・コントロールする物件のことをいいます。CO2の削減や、電力代が低い等のメリットがあります。
政令指定都市
せいれいしていとし
人口50万人以上の都市の内、政令で指定された都市のことをいい、別名「地方都市」とも呼ばれます。
セットバック
せっとばっく
道路の幅員が4m未満の場合、2m後退して建物を建築しなければならない規制のことをいいます。
専任媒介
せんにんばいかい
不動産を売却又は貸し出す際に、1つの不動産業者にしか仲介依頼ができない契約のことをいいます。ただし、依頼者は自ら購入者や入居希望者を探すことができます。
専属専任媒介
せんぞくせんにんばいかい
専任媒介と同様に不動産を売却又は貸し出す際に1つの不動産業者にしか仲介依頼ができない契約を指し、さらに、依頼者は自ら購入者や入居希望者を探すことができません。
損害賠償請求
そんがいばいしょうせいきゅう
損害が発生した場合に、その賠償を求める請求のことをいいます。(例:建物や設備が第三者によって破壊され損害を被った場合等)
耐火構造
たいかこうぞう
耐火構造とは、壁・柱・梁・床等の主要の構造部が延焼防止の性能を持っている構造のことをいいます。
耐用年数
たいようねんすう
利用に耐えうる年数のことをいいます。不動産の場合、建物自体や各種設備、外装塗装等が耐用年数を基に償却され、徐々に経費化されていきます。(詳しくは「構造別の耐用年数」をご確認ください。)
ダストシュート
だすとしゅーと
マンションやアパート等の集合住宅に設置された24時間ゴミを捨てられる設備です。
建売住宅
たてうりじゅうたく
建物が完成した状態で売りに出されている物件のことをいいます。一般的には、土地と建物がセットになっており、一戸建てに多い販売方法と言えるでしょう。
地上権
ちじょうけん
建物の他、様々な工作物を所有するために設定される権利です。例えば、私有地の上に電線を通す場合等に用いられます。
地積測量図
ちせきそくりょうず
土地の地積を表わす法的な図面のことをいいます。
中間省略登記
ちゅうかんしょうりゃくとうき
中間省略登記とは、仲介業者への登記を経ずに直接購入者へと移転登記することをいいます。例えば、施工した建設業者から不動産投資会社へ移転登記を行わないケースがこれに当たり、所有権移転登記の登録免許税を節約するために用いられます。
抵当権
ていとうけん
金融機関からお金を借りる場合、購入する不動産を担保にするのが一般的です。この担保権のことを「抵当権」といいます。
手付金
てつけきん
契約前に予約金・違約金として支払われるお金のことを「手付金」といいます。価格の10%が相場であり、契約が正式に締結された際に売買価格へ充当されます。
鉄筋コンクリート構造
てっきんこんくりーとこうぞう
「RC構造」と呼ばれ、文字通り鉄とコンクリートを合わせた建材を用いた建築方法です。古くから用いられている構造であり、主に中層マンション・ビルで用いられています。
鉄骨鉄筋コンクリート構造
てっこつてっきんこんくりーとこうぞう
「SRC構造」とも呼ばれ、鉄骨を内蔵した構造の事をいいます。耐震性に優れており、ビルや高層マンション等の高層建築物に用いられる構造です。
登記識別情報
とうきしきべつじょうほう
不動産登記法が改正されたことで従来の「権利書」は廃止され、新たに「登記識別情報」と名称が変わりました。権利が移転した際に発行される“識別番号”を提供することで不動産の所有者であることを確認します。当該不動産を処分する際に必ず必要になりますので、大切に保管しましょう。
土地収用
とちしゅうよう
必要な公共事業(道路・施設等の建設)のために、私人から土地を収用する制度をいいます。
縄縮み・縄伸び
なわちぢみ・なわのび
土地の実際の面積よりも登記簿に記載された面積が小さいことを「縄縮み」、大きいことを「縄伸び」といいます。
2項道路
にこうどうろ
日本では、建物の敷地は原則として4m以上の道路に面していなければなりません。この原則に照らし合わせると、多くの建物の建て替えや新規建築が不可能になってしまいますので、建築基準法42条2項の規定により4m未満の道路を「みなし道路」として緩和する措置を講じています。このみなし道路のことを「2項道路」といいます。
根抵当権
ねていとうけん
根抵当権は、「極度額」を予め設定することで、その金額の範囲内であれば何度でも返済と借り入れを繰り返す事が可能な担保権です。抵当権は決められた金額を返済すると消滅する性質があり、新たに借入を興す場合には再度抵当権を設定せねばなりませんので、当該不動産を担保に繰り返しお金を調達したい場合に適しています。(事業用の資金調達等)
農地
のうち
農地として使われている又は使われていた土地のことをいいます。市街化区域の場合には宅地への転用が可能ですが、市街化調整区域の場合には多くの要件をクリアしなければなりません。「登記簿の地目」と「現況」が異なる可能性があるため、登記及び固定資産税評価証明書(又は課税台帳)の双方で確認する必要があります。
延床面積
のべゆかめんせき
建物の床面積の合計のことをいいます。例えば、1階及び2階の床面積が40㎡、3階の床面積が30㎡の建物の場合、当該建物の延べ床面積は110㎡です。
パース
ぱーす
パースとは、立体的に描いた建物の透視図のことをいいます。現在では制作技術が発展し、CGを用いたものが主流となっています。
表題登記
ひょうだいとうき
不動産登記簿に記載されている「所在地」「床面積」「種類」等の部分を“表題部”と呼びます。新築建物の場合にはそもそも登記が存在しませんので、まずは表題部を登記する必要があります。この登記手続のことを「表題登記」といいます。
表面利回り
ひょうめんりまわり
「年間家賃÷不動産取得額」で算出される最もオーソドックスな利回りの計算方法で、“グロス利回り”とも呼ばれます。
不法行為
ふほうこうい
民法では、権利や利益を侵害することを「不法行為」といいます。例えば、物を破壊する等の行為は当然刑事罰の対象となりますが、同時に民法上の不法行為にも当たります。
返済比率
へんさいひりつ
返済比率(返済負担率)とは、年収に対するローン返済額の割合のことをいいます。住宅ローンで良く使われる言葉ですが、不動産投資では収益とローン返済額のバランスを見るために用いられることがあります。
防火地域
ぼうかちいき
建物の密集度が高い地域は、火事が起こった際に他の建物へと燃え移ってしまう危険性があります。そのため、各地方公共団体ではこれらの地域を「防火地域」として指定し、一定の耐火性能を備えるよう規制を行っています。例えば、防火地域内にある100㎡超の建物は、耐火建築物としなければなりません。
法定更新
ほうていこうしん
契約の当事者が、「①更新しない旨の通知をしなかったとき」または「②条件を変更しなければ更新をしない旨の通知をしなかったとき」は、従前の契約と同一条件で契約を更新したものとみなされます。これを“法定更新”といいます。
法定地上権
ほうていちじょうけん
競売によって土地と建物の所有者が別々になってしまった場合、建物を手に入れた人はその建物を使用することができなくなってしまいます。一定の条件を満たす事で地上権を成立させ、従来の建物をそのまま使用できるようにする制度を「法定地上権」といいます。
保存登記
ほぞんとうき
<はじめて“所有権(甲区)”を登記する場合の手続を「保存登記」といいます。
マイナス金利
まいなすきんり
日本銀行が預かっているお金(預金)の金利をマイナスにする金融政策です。金融機関は預けたままだと損をしてしまうため、積極的に民間への貸し出しや投資を行うようになり、経済の活性を促す効果があります。
抹消登記
まっしょうとうき
抵当権や根抵当権を消す登記手続を「抹消登記」といいます。
無過失
むかしつ
過失が全くない状態のことをいいます。例えば、火事を十分に警戒し対策を講じていたが、放火や他室の失火により出荷してしまった等
メガソーラー
めがそーらー
メガソーラーとは、出力1メガワット以上の規模の太陽光発電システムの総称です。なお、1メガワットを発電するのに必要な面積の目安は15,000㎡です。
メゾネット
めぞねっと
1戸の中で2階以上の階層が構成されている集合住宅を「メゾネット」といいます。アパート形式が一般的ですが、現在では高級マンションやリゾート物件等でも採用されている構造です。
メゾネットの物件

※メゾネットの物件例

木造
もくぞう
柱や梁といった主要部に木材を用いた建築構造です。
床面積
ゆかめんせき
壁や柱の中心又は内側から測定した床の面積のことをいいます。
輸入住宅
ゆにゅうじゅうたく
輸入住宅とは、海外の設計や資材を利用した住宅のことをいいます。建築費用が高い反面で高いデザイン性が特徴的です。
容積率
ようせきりつ
土地に対して建築できる延床面積の割合を容積率といいます。例えば、100㎡の土地で建ぺい率50%・容積率100%の場合、床面積50㎡の2階建ての建物が建てられます。
用途地域
ようとちいき
用途を予め定めている都市計画法上の区分です。建築できる建物の種類・建ぺい率・容積率・高さ制限等がそれぞれ設けられています。
リースバック
りーすばっく
マイホームを売却した際に、買主に賃料を支払うことでそのまま住み続けることを「リースバック」といいます。売主は居住を継続でき、買主は新たに入居者を探さなくてもよいというメリットがあります。
緑化地域
りゅくかちいき
緑化地域とは、建築の際に敷地面積の一定割合の緑化(植物の植え込み等)が義務付けられた地域です。
レインズ
れいんず
不動産流通標準情報システムの略称で、Real(リアル)Estate(エステート)Information(インフォメーション)Network(ネットワーク)System(システム)の頭文字をとり命名されました。レインズを通じて第三者に公開することで、広く買い手を募ることができます。
レバレッジ
ればれっじ
他人資本を利用し、自己資本を増やすことをいいます。不動産投資においては銀行からお金を借りて自己資本を増やしていくため、レバレッジ効果があるといわれます。
レントロール
れんとろーる
賃借条件や状況を一覧にした資料のことをいいます。入居状況・預かっている敷金・契約年数・貸出条件(家賃・管理費等)を確認することが可能です。
路線価
ろせんか
道路に面する土地の1㎡当たりの価額のことをいいます。詳しい計算方法や、見方につきましては国土交通省「路線価図・評価倍率表」をご確認ください。